Kazemi
Kazemi
| メーカー (Manufacturer) | GLSSWRKS |
|---|---|
| サイズ展開 (Sizes) |
490x420(420×490×3.5mm)
|
| 厚み (Thickness) | 3.5 |
| 滑走特性 (Speed) | バランス |
| 表面素材 (Surface material) | ガラス |
| 表面処理 (Surface finish) | 熱処理加工 |
| 裏面素材 (Base material) | シリコン |
| 価格 (Price) | 未設定 |
User Reviews
ユーザーが感じた滑走スピード (Perceived glide speed)
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滑走感・耐久性・他のパッドとの比較を教えてください。パッド選びで悩んでいる方の大きな助けになります。
> GLSSWRKSにとって2作目の限定ガラスマウスパッド。前作Akariよりも薄く、表面の滑らかさがより進化したモデル。2024年夏発売。 特徴と長所 ・限定版ではあるものの3333枚とかなりの枚数を生産 ・日本限定のモノクロカラー版は受注生産かつ通常サイズに加えて大判サイズも選べるようになった ・Akariよりもテクスチャを感じないクリーンな表面 ・動摩擦が比較的高めでマウスを速く動かすほど制動力を感じられる ・静摩擦が低いので初動、切り返し、止めが軽い ・より高い静音性 ・コーティングがAkariやHanaとは異なり、水分に反応して速くなる性質がある 短所 ・今では中古市場でしか入手できないが結構いつでも入手できる印象 ・素手で運用すると引っかかるのでアームスリーブ着用を推奨 ・静摩擦が低いことから精度重視のタクティカルFPSには向かない ・Akariと比較して厚みと重さは改善されているものの、より薄く洗練されたガラスマウスパッドが犇めく今の基準で見るとまだ厚くて重い部類なのかなと思う 個人的にはAkariよりもAPEX向きのガラスマウスパッドだと思っているがどちらも一長一短。 Kazemiは制動力があるおかげでトラッキングエイム時に一定速度を維持しやすく、静摩擦が低いので軽い切り返しと精密なエイム操作が楽に行える。ただし、マウスを速く振り回すことと瞬間的なフリックエイムの精度を確保するのに向いた表面ではないので、そこはAkariの得意分野。 水に濡らして絞ったクリーニングクロスで表面を拭くと滑走速度が少し速くなる点も文字通りコーティングしているような気分になれるので気に入っている。 それでもAkariの速さと同等かそれ以下なので、どこまで行ってもスピード寄りバランスタイプの範疇に収まる。
マウスソール (Mouse skates): Device Armoury UPE
アームカバー (Arm sleeve): REJECT Armsleeve