SPEED(速い)
SR-SE Orange より遅い (Slower)
アームカバー (Arm sleeve)Cw-x
自分は布の沈み込みを利用しない為、沈み込みがないガラスマウスパッドが合うんじゃないか、じゃあ何にしようと見ていた時に、丁度めいわいの配信を見てたら「2ndマウスパッドリリースするよー」とのことでポチッた。ガラスは初めてなのであまり参考にならないと思うが、一個人の意見として見たい人は見てって欲しい、表面はたぶんサラサラ、エッジ加工もされてて腕が引っかかることはない。裏面のシリコンラバーもしっかり固定してくれる。使って見た感じ、初めてのガラスだから余計に思っていると思うが、滑る。今まで布で移行したのもあるが、他の人のレビューを見てる感じ、ガラスの中でもまぁまぁ速い部類とのこと、正直、初めてゲームを付けていない状態で触った時、「これ止めれんのか...?」と思っていたが、案の定布の感度では速すぎて止められなかった(ヴァロ 1600dpi 0.123)めいわい曰く、感度を下げることで速いガラスにも対応しているとのこと、試しに感度を下げると、大当たり、800の0.16にしたら、フリックが不思議なくらい当たる当たる、トラッキングはガラスが速いので言うまでもない。ハードbot撃ちのスコアが平均で3〜4ほど上がった。不思議と止めれる、布に比べたら確かに行き過ぎることはあるが、何故か当たる。デスマッチにいくと明らかに違う。マルチキルが増え、爆発的なエイムが増えた。ただ、爆発的なエイムが増えた分、ムラっけができるようになった。上手い時はうまいが、下手な時は下手、当たり前っちゃ当たり前ではあるが、エイムが安定しないとも取れる。ここは使い始めて短い間のもあるので、長期的に使って改善していきたい。布から変えてまぁ成功と言えるんじゃないだろうか、もし使えなくてもディスプレイ用として置いておける土台も付いているし、とりあえずお金はあるけどガラス移行するか迷ってるなら買ってみてもいいんじゃないだろうか。
SPEED(速い)
SR-SE Orange より速い (Faster)
アームカバー (Arm sleeve)pulser es アームスリーブ
約四年使っていたthe goatマウスパッド。初速は早めのスピードで、止めづらいほどではない。表面はザラザラで、ステッチ加工もしっかりしてて、腕やアームカバーに触れることもない。いろんな机でやっていたが、固定されないことはなかった。midなので沈み込みは無い。どのゲームもやれるようにとハヤテ乙にしたが、まじでどんなゲームでも使える。これ以上のマウスパッドがあるとしたらおそらく零、スピードよりなら他はないオンリーワンナンバーワン
SPEED(速い)
NINJA FX ハヤテ乙 MID ブラック より同じくらい (Same)
アームカバー (Arm sleeve)pulser es アームスリーブ
1ヶ月ほどつかったレビュー。hid-labsでとんでもないくらい安くなっていた時があり、その時机でマウス操作していた友達にマウスパッドを上げるためこのマウスパッドともう一つを購入、友達はもう一つの方を選び、自分はkun lunを選んだ、表面は少しザラザラしており、初動は早く、若干スピード寄り、かといって止めづらいわけではなく、止めたいときはちゃんと止めれる。中間層softはちょっと沈み込むくらい。artizanとほぼ同じ。裏面も殆どartizanで、artizanクローン。現在は売っているのかわからないが、これが1980円で売られていたのは世界のバグだと思う。
BALANCED
NINJA FX ハヤテ乙 MID ブラック より遅い (Slower)
アームカバー (Arm sleeve)cw-x pulser es アームスリーブ
3ヶ月ほどメインで使っていた。若干コントロール性能に長けているが、初動の滑りが遅いわけではない。スムーズに滑り始めて止まるときはピタッと止まりたい場所に止まってくれる。耐久性も高く、湿気による影響も受けづらい。裏の滑り止めはキッチリ固定してくれるし、中間層の硬さはartizanで例えるとmidほど、midより若干硬くて厚い、布製マウスパッドで沈み込みを利用して止める人は少し合わないかもしれない。ステッチ加工されていないメリットは、変に角が浮き出ておらず、腕やアームカバーが触れる面が全部同じなので、ステッチ上とパッド上の差がなく均一に滑ってくれる。デメリットは耐久性、長期的に使うとやはりほつれなどが出るかもしれない。少なくとも三ヶ月以上使っていて使用感が出るほど耐久性は低くない。値段も同じくらいのサイズは零ほど高くないので、初期装備でラスボスまでみたいなマウスパッドです。
持ち方つかみ持ち
手全体の長さ158 mm
自分の手が小さいため買ってみたが、小さすぎた。つかみ持ちをするには小さすぎて、つまみ持ちになってしまう。fk2形状で慣れてしまっていたため、すべてが小さい。サイドももう一回りサイズが欲しいし、高さがすごい低く、自分は手首側に近い母指球と小指球の手のひらをマウスにつけるのだが、高さが低くて、つけて持っているというより固定しているみたいな感じだった。手が小さいから小さいマウスが合うというわけじゃないことがわかるいい教材になった。(約三万円)
持ち方つかみ持ち
手全体の長さ163 mm
Mサイズのマウス探し第一弾、ちなみに第二弾のsuperlight 2cで終わりを迎える。結論から言うと形状は良かった。だがサイドが手に合わなかった。逆八字は良かったのだが、サイドがスッと前にいくほど幅が広がっていくモデルなのだが、直線的すぎて指の位置が確定しない。少しくぼみが欲しかったところ、その他形状は素晴らしい。手のひらに当たる部分はカーブが少なくスッと落ちている。この角度が自分の持ち方と相性が良かった。ここがあっているだけに、とても惜しいマウスだった。もう少しサイドに曲線的なくぼみがあれば100点だった。
持ち方つかみ持ち
手全体の長さ158 mm
自身初のエルゴマウスと同時にエルゴマウスが自分に合わないとわかったモデルだった。長年愛されてるECシリーズをただ一回り小さくしたわけではなく、幅は広げ、高さを1mm、全長を4mm縮めた、しっかり手を付けたモデルになっている。形状はtheエルゴマウス、私が触ったことあるのがdex、g703h、DEATHADDERv2 v3 hyperspeedで、どれも手に持った時違和感を覚えていた。ec3も例に漏れず、違和感があり、使っているうちに自分の手に合うか、ランクを上げられるかではなく、なぜエルゴマウスが自分に合わないのかを探しているモデルになっていた。結論、高さと右側の出っ張りが絶望的に持ち方と手に合わず、そこが違和感を覚えていた原因だった。ec3は高さが抑えられてはいるが、ec2と比べて1ミリ、dexとは3ミリの違い、dexとの違いはわかるかもしれないが、ec2はほぼわからなかった。若干低いかな?くらい。高さが抑えられてはいるが、コブが前にあることでより大きく感じ、当時使っていたfk2とかなり差があった。横幅が大きいマウスが小さい手に天敵なのは言うまでもない。自分は手首が近い母指球と小指球をマウスにつけて指を立てるつかみ持ちなのだが、手が小さい故エルゴを使ってると自然と手のひら全体がマウスにつき、指を立てる被せ持ちというなんとも不自然な持ち方になる。エルゴを持つと全て指を立てる被せ持ちになるので、今まで培っていた持ち方が通用しなくなり、初心者みたいになる。手が小さいつかみ持ちには、エルゴは合わない。
…ここで疑問に思ったのが、ハーフエルゴはどうなのだろうという疑問、np01sをもしかしたら使うかもしれない。マウス探しの旅は終わらない。
持ち方つかみ持ち
手全体の長さ158 mm
約1年ほど使用していた。背が高くコブが後ろにあり、幅が細くひょうたん形状というかなり珍しいモデル、クセがありつつフィット感はさすがzowie、雑に持っても自然にフィットする。形状自体は悪くない。ただ、私の手とやはり相性が悪い。手が小さすぎる故、後ろコブ形状のマウスを持つとコブが過剰に手にあたり、手が窮屈に感じる。サイドのくぼみと幅でカバーできていたが、2個目の後ろコブマウスで自分には後ろコブマウスは合わないのだと確信したモデルだった。1年使ったのはこのマウスが思い入れがあった事、そして前使っていたfk-2b v2のセンサーがお釈迦になっていた事だ。ただ、私には合わなかったが、vctでは同形状のマウスが複数使用されている。一番の特徴である細いひょうたんサイドが気になっている。少し変わった後ろコブがほしい人はおすすめだ。
持ち方つかみ持ち
手全体の長さ158 mm
約2、3年このマウスを使っていた人のレビュー。当時指が自由に動かせるマウスが強いのではと思い、コブが低いマウスを探していた時、ツイッターを見ていたらzowie fk2-b v2が2980円で売っており、思わず即ポチ。使ってみるとその形状の良さにびっくらこいた。それまでは初代Gproを使っていたが、手がかなり小さい私には少し大きすぎた。ここでマウスを振っている際の手の窮屈度合いはマウスのコブの高さ、位置に依存するとわかった。そこで前述した指でエイムすれば強いのではという結論にたどり着いた。届いてプレイしていると分かったのは、手が小さいと指でエイムできる範囲が狭まったが、それが逆によかった。不要な指の動きを抑制し、安定した指と手首、腕全体での操作ができた。fk2-bを使っている頃は目に見えてセンサーが不安定だったが、形状を変えず中身をアップデートし無線化したdwは安定性が更に増した。しかし数年使うと嫌でも悪いところが浮き彫りになっていく。クリック感があまり良くない。クリックする前に遊びがあり、若干フニャフニャする部分がある、エイムしてるときは極力指に力を動かし、形を崩したくないので、ここは少し痛かった。それと若干重い。しかしプラグアンドプレイの工夫には脱帽だ。ソフトウェアなしで繋いだだけでプレイ可能、マウス本体のボタンのみで設定が完了。詳しく変えたい人は不便かもしれないが、lodの高さとかクリックのディレイとか、私には正直設定しなくていい部分だ。(lodが大事なのはわかるけどね)それと置くだけで充電できる接続性の高いレシーバーも素晴らしい。ズボラな人にはぜひおすすめしたい。最近は値段が安くなっていたりするので、もしかしたら1年以内に新作が出るかもしれない。形状は変えないと思うので、センサーやmcuが変わるくらいなら全然dwでいいと思う。手が小さい人で、少し指でも操作がしたいという人にとてもおすすめだ。
持ち方つかみ持ち
手全体の長さ158 mm
現状のメインマウス(2026/10/23)かなり小さめの手で、今まではFK-2dwを使って指でもエイムできるようにしていたが手のひらがしっかりフィットするほうがエイムが安定することに気づき、小さめでしっかりコブがあるマウスを探してた、手が小さすぎて、流行りの後ろコブマウスだと(U2、sora、za13)どうしてもコブの頂点が手のひらに過剰に当たってしまい、手が窮屈になっていた、なので中央コブマウスを探し始め、たどり着いたのが2cだった。スペックは言わずもがな、やはり形状がいい。万人受けのマウスだったGpro形状、ある人は「どんな持ち方でも平均70〜80点出してくれるマウス」と評価していた、現にヴァロラントの世界大会、champions2026上海ではviperシリーズに並んでGpro形状マウスが一番使われている。実際に昔初代Gproを触っていたので、この言葉は一つの正解と思える、そこに一言付け足すとするならは、「持ち方によっては平均点を90〜100点に引き上げることができる」マウスである。それを小型化したのがこの2c。正直、通常サイズのマウスの万人受け形状と小型マウスの万人受け形状は違うのでは…ともおもうが、そんな疑問を掻き消してくれるほどやはり形状がいい。自分は手のひらの付け根(手首に近い手のひら)とマウスの頂点を手のひらにつけ、指を立ててグリップする持ち方なのだが、幅、手がつく場所のカーブ、軽さ、クリック、ホール、サイドボタンの位置、すべてが丁度いい。this is 最高に丁度いいマウス。ゲームをプレイし続けて持ち方が変わる事もないし、軽すぎずストッピングしやすく、持ち上げやすい51g、そして歯切れのいいメインクリックがとても使っていて心地良い。ハードウェア面ではデメリットが見当たらない。唯一デメリットを上げるとするならば、常時稼働しているGhubくらいだろうか、長々と話したが、私が言いたいのは最終的にこの一言に収まる。「手が小さい人は全員これ使っとけ。」