Logicool G600
Logicool G600
| メーカー | Logicool |
|---|---|
| 形状 | エルゴノミクス |
| 重量 | 133.00g |
| 長さ | 118.00mm |
| 幅 | 75.00mm |
| 高さ | 41.00mm |
| 接続タイプ | 無線 |
| ポーリングレート | 1000Hz |
| DPI | 8200 |
| センサー | Unknown |
| スイッチ | メカニカル |
| 素材 | プラスティック |
| 価格 | ¥10,010 |
| 発売日 | 未設定 |
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Logicool G600の使用感はいかがですか?
手のサイズや持ち方に合わせた詳細なレビューは、他のユーザーの参考になります。
User Reviews
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手のサイズ・持ち方・使用感を教えてください。マウス選びで悩んでいる方の大きな助けになります。
手全体の長さ: 190 mm
指の長さ: 85 mm
手のひらの横幅: 95 mm
持ち方: つかみ持ち
> とっくに廃盤したMMOマウスだが、俺に全てが嚙み合ってる。 重量的にフリックは流石にキツいが、トラッキングは全方向に不自由無く出来る。 リアの切り上げ、ハンプの位置、センサー位置、クリックの窪み、フィンガーレスト、挙げればキリがないが、デザインの全てが緻密に考えられていて、Razer NagaやRedragonみたいなパチモンではお話にならない。 そして、すでに当時から希少となっていたゲーミングクラスのレーザーセンサー搭載。 個人的な感覚で言うとレーザーセンサーはDPIの切れ目を感じさせず異質なヌルヌル感がある。 レーザーセンサーを体験してからPixartのような光学センサーにすると、少し動きが途切れてるように感じる。 これはAngle Snap, Ripple Controlやモーション遅延といったソフト面の差ではなく、完全にセンサーというハードのポテンシャル。 レーザーセンサーとは何だったのかを今の世代に伝えたい。 もともと廉価で汎用性が高いという理由で採用された光学式では、いくら高DPIに対応しようがAIMにおいてはレーザー式の足元にも及ばない。
手全体の長さ: 185 mm
指の長さ: 85 mm
手のひらの横幅: 80 mm
持ち方: つかみ持ち
> 作業用マウスとして10年近く愛用しています。 【特徴】 側面(親指側)に12この割り当て可能ボタンと、右クリックの右に割り当て可能クリック(Gシフト)がついている超多ボタンマウスです。 他の他ボタンマウスに比べてサイドボタンが触覚で認識しやすく、また比較的押しやすいです。 またGシフトは、押している間だけキープロファイルが切り替わるので、サイドキーを実質24割り当てができます。 複数のサイドキーを同時入力することができるので、割り当て次第ではAlt+←やAlt+Enterなどを素早く入力できます。 【難点】 かなり分厚いため手首が痛くなりやすいです。 クリックがチャタリングを起こしやすいです。 【注意点】 販売終了製品なので入手できる場所が限られており、世界的に在庫の取り合いになりつつあります。 G-HUBでも設定できますが、G-HUBでの割り当てでは割り当てられない装飾キーなどもあり、Logicool Gaming Software(LGS)を使うことをおすすめします。 【総評】 サイドキーの割り当て次第で、映像編集、画像編集におすすめです。 僕は矢印やエンターなどキーボードの右側にあるキーを割り当てることで、キーボード+マウスを手のホームポジションにできるようにしています。