Pulsar X2N CrazyLight Mini
Pulsar X2N CrazyLight Mini
| メーカー | Pulsar |
|---|---|
| 形状 | 左右対称 |
| 重量 | 38.00g |
| 長さ | 118.40mm |
| 幅 | 62.40mm |
| 高さ | 38.20mm |
| 接続タイプ | 無線/有線 |
| ポーリングレート | 8000Hz |
| DPI | 32000 |
| センサー | XS-1 Flagship Sensor |
| スイッチ | Pulsar Optical Switch |
| 素材 | プラスチック |
| 価格 | ¥16,940 |
| 発売日 | 未設定 |
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Pulsar X2N CrazyLight Miniの使用感はいかがですか?
手のサイズや持ち方に合わせた詳細なレビューは、他のユーザーの参考になります。
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User Reviews
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手のサイズ・持ち方・使用感を教えてください。マウス選びで悩んでいる方の大きな助けになります。
手全体の長さ: 173 mm
指の長さ: 75 mm
手のひらの横幅: 73 mm
持ち方: つかみ持ち
> 軽くてすごくよかったです。 miniとついてますが、viper miniとかのサイズ感よりは少し大きめです。 欠点はpulsar全般そんな感じですが、、 簡素すぎて全然所有欲を満たせないです。
手全体の長さ: 19 mm
指の長さ: 80 mm
手のひらの横幅: 85 mm
持ち方: つかみ持ち
> 【形状】 miniと付いてますが、基本的にsmall Mediumくらいの大きさに感じます(数値以上に大きく感じます) 名前の通り先端にかけて細くなっていく形状 →指先での微調整がききやすいです ハンプは38mmと程よく高さもあり、pulsar Tenz SEを彷彿とさせるような丸みがあります →手のひらの付け根でマウスを固定しやすいです クリック部分が八の字に傾斜 →力みにくくリラックスしてクリックすることができます 【ビルドクオリティ】 特にたわみもなく、剛性は高いです 【コーティング】 グリップテープは基本不要、滑りにくいです 【クリック】 pulsar optical switchを採用 歯切れがよく、体感少し軽め チャタリングも起きないです 【ホイール】 程よいノッチ感と、ほかのマウスと比べて高さが低いため使いやすいです 【サイドボタン】 硬さは普通、手前側が高いため少し押しづらく感じる時があります 【その他】 バッテリーは小さめ、高ポーリングレート(4000や8000Hz)での運用の際は充電に気をつけてください 汎用マウスソールを使用の際は、LODを1mmに調整すると安定しやすかったです 非常に満足感の高いマウスでおすすめですが、サイドボタンのみ、少し不満もあります 行ける方は、pulsar play storeで一度握ってみたりしてみるといいかもしれません
手全体の長さ: 171 mm
指の長さ: 78 mm
手のひらの横幅: 84 mm
持ち方: つかみ持ち
> ・メインゲーム : valorant ・色 : ホワイト ◆形状と握り心地 : 最近よく見かけるハイハンプ形状がベースですが、他とは少し異なります。 ハイハンプは自分の手の大きさだと手のひらが無理やり広がってしまい、その影響か指先に変な力が入る感覚があったため苦手でしたが、こちらは緩やかなハイハンプ形状のおかげで手のひらへの圧迫感が適度なサポートに変わり、非常に快適で脱力しやすくなりました。 くびれはしっかりあるのでフィット感を得るには指の配置がある程度限定されます。 逆ハはかなり控えめです。 万人受けする形状ではないですが、「他のハイハンプ形状だとなんか楽に持てない」という方は最適解になるかもしれないです。 ◆重量 : 点ソール6つで実測値37g。 現在の市場だと最軽量クラスで、重量バランスも特に違和感なく良好です。 ◆センサー : 自分の個体はガラスでLOD 0.7mmでもセンサー安定して動きましたが、あまり期待せずガラスはLOD 1.0mmがいいと思います。 位置はほぼど真ん中でクセもなく扱いやすいと思います。 個人的にはフロントセンサーが好みなのでもう少し位置が前だと良かったです。 ◆ビルドクオリティとコーティング : 通常使用で問題なく、軋みも特に無かったです。 コーティングはしっかりしており、グリップテープは基本必要ないレベルだと思います。 ◆クリック感とホイール : 適度な硬さ、歯切れの良さでクセのない万人受けするメインクリックだと思います。 ホイールは気持ち柔らかめなコロコロ感触とクリック感で個人的には扱いやすいかったです。 気になる点として、サイドボタンが細長いかつややフニャフニャしてる(g proほどではないですが...)ので指の位置によってはかなり押し辛くなります。 ◆ソール形状 : 大きなクセもなく、特に言及するポイントはないです。 ◆まとめ : サイドボタン以外は本当に良いマウス。 特に手を変に圧迫しない絶妙なハイハンプ・くびれの形状が推しポイント。 フィット感がしっかりある小さめマウスを探している方は、とりあえず一度試してみてもいいと思います。
手全体の長さ: 155 mm
指の長さ: 70 mm
手のひらの横幅: 70 mm
持ち方: つかみ持ち
> 小さくはない、medium サイズのマウスになぜか mini と付いているよくわからないマウス。 センサー位置が低く、浅く持つのに向いたハンプの高さやくびれの緩やかさを持ちながら、サイドボタンが奥まっていて浅めに持つと使いづらい。(マウス自体の重心も僅かに前) 個人的にはもう一つ小さいサイズ感でセンサー位置が少し前のものがあればいいのにと思う。
手全体の長さ: 185 mm
指の長さ: 75 mm
手のひらの横幅: 80 mm
持ち方: つかみ持ち
> 神です。気持ち幅広。xm2とop1のハイブリッド的な。pulserTenZを万人受けに近づけた感じ。クリックとか高くなって少し細くなって。 一度は試すべき。
手全体の長さ: 170 mm
指の長さ: 75 mm
手のひらの横幅: 75 mm
持ち方: つかみ持ち
> まずマウスのクオリティにびっくりした。 僕のpulsarのマウスのイメージがペタペタクリックで止まっていたので、、 一番心配してたクリックがめっちゃいい、歯切れがよくて連打しやすい。 で、何より形状が良い、OP1の細さに高さが追加された感じ。そのおかげかかぶせ持ちもできる。 全体の感想としては万人向けマウスになったOP1。 操作感はOP1の指先の操作のしやすさに安定感がプラスされた感じ。 このマウスはOP1の細さは好きだけど持ち方が安定しない人に強くお勧めできる 使い始めてすぐに「あっ、これ良いわ」ってなったの久々でした。
手全体の長さ: 170 mm
指の長さ: 70 mm
手のひらの横幅: 80 mm
持ち方: つかみ持ち
> Miniサイズとなっているが、「普通に」握った印象はとても大きく感じる。 つかみ持ちで使用しているが、後部の高さがある為、かぶせでも握りやすい。 しかし、このマウスはつまみ寄りのつかみ持ちが自分には正解だった。 「マウスの下半分がこのマウスの本体であり、上半分はクリックするために付随的に仕方なく付いている。」そう認識するとこのマウスはとても素晴らしく、またこの形状でも小さく感じる程である。 手の小さいユーザー(17cm以下)でも、そう考えるとこのマウスはおすすめ出来る。 この持ち方はメーカーが意識するものと異なるため、センサー位置が少しズレる事になるが、頭で考える認識とセンサーの軸が一致している為、インゲームではそのズレが気になる事はない。 形状について、マウス上部の幅はOP1よりやや広く、側面は直角に近い。 後部は横に広がっており、M42よりケツに高さがある。 特に後部の広がりは親指の付け根をしっかりとサポートするためかぶせ、つかみ持ちでも◎ 上記の推奨する持ち方ではサポートは得られないが、手の中にスペースが生まれる為、微調整がしやすい。 OP1、M42と比較されているが、それらとは絶妙に異なり、新形状ではあるが、万人から受け入れやすい形状であると思う。