Finalmouse UltralightX Frostlord Classic
Finalmouse UltralightX Frostlord Classic
| メーカー | Finalmouse |
|---|---|
| 形状 | 左右対称 |
| 重量 | 38.00g |
| 長さ | 126.00mm |
| 幅 | 65.00mm |
| 高さ | 38.40mm |
| 接続タイプ | 無線 |
| ポーリングレート | 8000Hz |
| DPI | 6400 |
| センサー | PAW3395 |
| スイッチ | 透明ブルーシェル ピンクドット |
| 素材 | 炭素繊維複合材 |
| 価格 | ¥31,480 |
| 発売日 | 未設定 |
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User Reviews
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手全体の長さ: 179 mm
指の長さ: 75 mm
手のひらの横幅: 82 mm
持ち方: つかみ持ち
> Razer Viper V3(以下VV3)を意識したのかと勘ぐってしまう、そんなマウス。 VV3と比較しながらのログとなる。 マウス前方、人差し指と薬指の収まり方はほぼ一緒。クリック部の溝はFrostloadが若干浅い。 サイドの逆ハは少しマイルドになっている。前方にはハッキリと逆ハがあるが、中間にかけて傾斜が緩くなっていく。 中間のくびれもマイルドになっている。VV3を骨格ウェーブとすれば、Frostloadは骨格ナチュラル、GPROSLは骨格ストレート。従来のStarlight-12シリーズのくびれ方を踏襲しているように感じる。地味にくびれがついている程度だが、親指と小指の収まりが非常に良い、VV3より持ちやすいと感じる マウス後方は微量な広がりがある。こちらもVV3よりマイルドで、かつGPROSLよりはハッキリある。中央部の傾斜はなだらかになっており、手のひらをしっかりくっつけることが可能。横方向の傾斜もなだらか、ただし角張っているように感じるため、小指の付け根への接触は主張が激しい、気になる人は嫌かもレベル。 総評としては、形状はVV3とGPROSLを足して、Starlight-12で希釈したような、そんなマウス。 個人的にはかなり気に入っている。値段が高いこと以外は非常に優秀なマウス。