LAMZU MAYA X
LAMZU MAYA X
| メーカー | LAMZU |
|---|---|
| 形状 | 左右対称 |
| 重量 | 47.00g |
| 長さ | 124.00mm |
| 幅 | 64.00mm |
| 高さ | 40.00mm |
| 接続タイプ | 無線 |
| ポーリングレート | 8000Hz |
| DPI | 30000 |
| センサー | Pixart3950 |
| スイッチ | Optical Switches |
| 素材 | プラスチック |
| 価格 | $120.00 |
| 発売日 | 10/4/2024 |
MouseLogではあなたのレビューをお待ちしています
LAMZU MAYA Xの使用感はいかがですか?
手のサイズや持ち方に合わせた詳細なレビューは、他のユーザーの参考になります。
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User Reviews
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手のサイズ・持ち方・使用感を教えてください。マウス選びで悩んでいる方の大きな助けになります。
手全体の長さ: 185 mm
指の長さ: 85 mm
手のひらの横幅: 85 mm
持ち方: つかみ持ち
> viper v3 proが少し大きいと感じていた私にとっては最適なマウスでした。後方のこぶやサイドのくびれの主張もが少なく、自然に持ちやすいです。 同サイズ群のLサイズマウスであるGproやviper v3 proに比べると癖がないため、Gproなどが少し大きいと感じる人におすすめです。
手全体の長さ: 190 mm
指の長さ: 80 mm
手のひらの横幅: 81 mm
持ち方: つかみ持ち
> 超軽量版Gpro?と世間から言われいているが、実際のところ 全長短め、横幅細目、背低めと寸法から違いが見て取れる また、実際に手にとっても後ろこぶの主張が少なくメインスイッチ付近も比較的低いため手にすっぽり収まってしまう印象 メインスイッチ側面の逆ハも控えめだがありそちらも前述のマウスとの差別化が見て取れる つかみ持ちには、平たすぎて力んでしまう形状なのかもしれない
手全体の長さ: 185 mm
指の長さ: 85 mm
手のひらの横幅: 90 mm
持ち方: つかみ持ち
> mouselogを見て購入しました。 手のひらが大きいため、つかみ持ちをしようとするとマウスの高さが足りず、手首が窮屈になってしまうことが多いのですが、 MAYA Xは丁度良い高さで、自然な手首の角度でつかみ持ちをすることができました。
手全体の長さ: 195 mm
指の長さ: 85 mm
手のひらの横幅: 90 mm
持ち方: つかみ持ち
> GProとの比較になるが、手の平への圧迫感がないので、フィット感がそこまでないため、べったりと手のひらをつけるタイプの人には向いていないと感じる。その反面、手のひらを余りつけないつかみ持ちには向いていそう。 親指部分(奥側のサイドボタンの真下あたり)が妙に出っ張っているように感じられるのが個人的にはかなり違和感を感じる。
手全体の長さ: 180 mm
指の長さ: 80 mm
手のひらの横幅: 80 mm
持ち方: つかみ持ち
> メインマウスで使用しています。 Purple Shadowのカラーリングがカッコいいと思い、購入を決めました。 購入した当時、数値上で見るとRazer VV4 ProやLogicool G PRO X SLなどの大きめマウスと同じサイズ感で、「この2つは被せ持ちくらいになってちょっとでかいんだよな~」と思っていた自分にとっては、大きさが懸念点でした。 ですが実際に持ってみると、自分の持ち方や手の大きさに対して挙げた2つと同等の大きさを感じることなく手の収まりが良かったです。 重量も50g以下で重たすぎず軽すぎず、ちょうどいいなと感じました。 色はカッコいいのですが、手のひらが当たる黒い部分の手汗は目立ちます。 大きさも重量もちょうどよく、webドライバーも分かりやすくて使いやすくて、手汗が目立つこと以外欠点は無いです。 Razer VV4 ProやLogicool G PRO X SLだと大きいと感じるけど、似た形状で他のマウスだとちょっと小さいなと感じている人におすすめです。
手全体の長さ: 155 mm
指の長さ: 70 mm
手のひらの横幅: 70 mm
持ち方: かぶせ持ち
> Logicool GproX SuperLight 2/Razer Viper V3 に次ぐ近代の左右対称マウス。 Lamzu らしく箱までしっかりと高級感があり、大変好感が持てる。 Lamzu Maya をダイレクトに大きくした、というよりはクリックにくびれをつけたり、ハンプの形状を少し変えたりと、Maya が合わない手が大きい人に向けた工夫を感じる。 手のサイズが合うのであれば正直星5でした。
手全体の長さ: 190 mm
指の長さ: 85 mm
手のひらの横幅: 100 mm
持ち方: つかみ持ち
> Maya Xは、つかみ持ちだとかなり持ちやすい印象でした。 特に後ろ側のくびれ部分が、ちょうど親指を置きたい位置にフィットしてくれるので、自然に安定して持てます。 重さについては、実際の重量以上に少し軽く感じやすいかもしれません。 取り回しはしやすく、細かい操作もしやすい印象です。 クリックはややしっかりめで、押した感覚がはっきりしています。 そのぶん、長時間使うと少し疲れやすそうだと感じました。 サイドボタンは高さが低めですが、そのおかげで指が届きやすく、すぐ押せる位置にあるので使いやすいです。 ホイールは一段ずつしっかり回している感覚があり、操作感はかなり良好です。 曖昧さがなく、切り替えや武器変更のような操作でも使いやすいと感じました。 気になった点としては、普段エルゴマウスを使っている人だと、高さがあまりないぶん、手のひら全体でしっかりホールドしている感覚は薄めです。 そのため、包み込むような握り心地を重視する人には少し合わない可能性があります。 おすすめできるのは、自分と同じくらいの手の大きさでつまみ持ちの人です。 また、自分より手が小さい人なら、つかみ持ちやかぶせ持ちでも扱いやすいと思います。
手全体の長さ: 1850 mm
指の長さ: 880 mm
手のひらの横幅: 80 mm
持ち方: つかみ持ち
> 丸みを帯びていて手に接する部分が多く感じる変に力まず安定していてとてもいい
手全体の長さ: 177 mm
指の長さ: 78 mm
手のひらの横幅: 75 mm
持ち方: つかみ持ち
> 手の大きい方(190mm以上)にとっては、非常に優れたマウスだと思います。 形状・重量・センサー・ソフトウェアのいずれも、競合マウスと比較して高い完成度を感じました。 一方で、190mm以下の方だと手のひらに窮屈さを感じやすく、自然な持ち方がしづらい可能性があります。
手全体の長さ: 177 mm
指の長さ: 78 mm
手のひらの横幅: 78 mm
持ち方: つかみ持ち
> 今キテる新優等生マウス デカイのに軽いというトレンドを掴んでます 人におすすめできるマウス ラムズの爽やかさと 安定感を兼ね備えたマウス 私の手には合いませんでしたが 手がもう少し大きかったら使ってるはずです
手全体の長さ: 179 mm
指の長さ: 79 mm
手のひらの横幅: 82 mm
持ち方: つかみ持ち
> GPROSLが好みの方に1度試して欲しい、そんなマウス。 Mayaの名前こそついているが、個人的には全く別物と言って差し支えないのではないかと思う。 GPROの比較しながらのログとなる。 【トップシェル】 Maya、デカくしてみた!という印象。GPROSLと比較して、マウス後方の傾斜は大きく、手のひらに接触する面積は小さい。手のひらの手首側は接触できる面積が狭いため、手のひらを預ける安心感はGPROSLより心もとない。 全高のピーク部分はなだらかで、GPROSLほど丸みを帯びていないため、中指の付け根付近には隙間が開き、薬指の付け根をくっつける部分は平たく感じる。この辺は好みが分かれそう。 また、上記の影響か、薬指の付け根付近の接触部分は角ばっているように主張してくる。GPROSLと同じ感覚でつかむと違和感がある。 【サイド】 クビレは若干ある。GPROSLほど寸胴体型ではない。 逆ハはなだらか。mayaとGPROSLを足して2で割ったぐらい。中間から底部にかけて傾斜が傾く独特の形状はmayaを踏襲しているが、mayaほどキツくなくマイルドな傾斜。非常に持ちやすいアップデートだと思う。 マウス中間が若干盛り上がっているため、これも要注意ポイント、嫌な人はとことん嫌な形状だと思われる。 サイドボタンはクリック感がハッキリしており、ふにゃついてることもなく良好。 【クリック部】 Maya、GPROSLは真っ平らだが、mayaXには溝がついている、個人的には良アプデ。 クリック感はmayaと大差ない印象。GPROSLより若干軽いかもだが、これも大差ないかも。 【ホイール】 転がした感覚は、これもmayaとGPROSLを足して2で割った感覚。mayaより軽く、GPROSLより重い。言うても誤差の範囲、実用に問題はない。 【総括】 MayaとGPROSLを足して、Maya要素7割ぐらいで希釈したようなマウス。mayaだと小さい、GPROSLから移行したい、GPROSLみたいなベストセラーは買いたくない逆張り、そんな人におすすめ。 REJECTエディションでログを残すが、コーティングはツルツルめ。他カラーのコーティングは分からないが、使用するならグリップテープあった方がいいかも。
手全体の長さ: 185 mm
指の長さ: 80 mm
手のひらの横幅: 80 mm
持ち方: つかみ持ち
> 【形状】GproやVV3P、finalmouse Lと肩を並べる125mm族の左右対称先端先細り形状。Mayaと形状が異なりクリックのへこみがあり、逆ハがが控えめになっている。 【BQ】LAMZUの最近のマウスは質がかなりいい。オムロン光学採用にしてはシェルの薄さのわりにパコパコいわない。気持ちいいクリック感。 【持ち方との相性】全般いけますがつかみかかぶせ推奨。特にかぶせ気味や深めのつかみの際幅が広いためかなりフィット感を感じるわりに後部が低いためフィット感はあるが細かく操作しやすいと感じる。また先端先細り形状が薬指小指を伸ばした際の収まりがいい。 【買った方がいい人】このサイズで47gの高品質なマウスが欲しい人、Gproからの移行先を考えている人は購入を検討してみてもいいだろう。カラバリも多くデスクにも合わせやすいと思う。 【買う時に注意点】黒系がテカリ安い、底面に穴があるので付属の防塵テープを活用してみてほしい。幅が広いので手が小さい人には不向き。 【総評】 LAMZUの左右対称マウスの決定版。豊富なカラバリも相まって一度は試してみてほしい。
手全体の長さ: 185 mm
指の長さ: 75 mm
手のひらの横幅: 80 mm
持ち方: つかみ持ち
> コブが尖ったタイプの方なので少し癖を感じる。大きい。何故か指先に余り力が入らない。mayaの方が良い。
手全体の長さ: 171 mm
指の長さ: 78 mm
手のひらの横幅: 84 mm
持ち方: つかみ持ち
> ・メインゲーム : Valorant パープルシャドウを購入。 ◆形状と握り心地 : g proなど定番大きめマウスと同レベルのサイズ感。 マウス後方の膨らみが控えめなので、g proとは異なり手のひらへの主張は小さいです。 加えてくびれと逆ハがあるので、フィット感も得られます。 しかもくびれ・逆ハの具合が絶妙で、持ち方が限定されるほど主張は強くないが、フィット感はしっかり得られるという非常に良い塩梅です。 ただし手が小さく、つかみ持ちをする自分にとってはそもそも大きすぎるため、mayaの方が合ってました。 ◆重量 : 点ソール6つで実測値46g。 最軽量というわけではないですが、サイズが大きめなので軽く感じます。 ◆センサー : ガラスだとLOD 0.7mmで時々センサー飛びます。 位置はほんの少しフロント寄りですがほぼど真ん中。 クセもなく扱いやすい位置だと思います。 ◆ビルドクオリティとコーティング : 通常使用で問題なく、軋みも特に無かったです。 コーティングはしっかりしており、グリップテープは基本必要ないレベルだと思います。 ただし皮脂はがっつり目立ちます。 ◆クリック感とホイール : やや柔らかめですが歯切れは良いです。 ホイールも適度なコロコロ感触・クリック感で、総じて扱いやすい具合だと思います。 ◆ソール形状 : やや癖がありますが、点ソールを使う分には問題ないと思います。 個人的にはセンサーに近い両サイドに点ソールを貼れる所が高評価。 ◆まとめ : 大きめマウスが好みであればとりあえずおすすめできるマウスです。 特に「g proにもう少しフィット感がほしいな」と感じていた方は最有力候補だと思います。 優秀な形状ですが大きいは大きいので手が小さい方は多分mayaの方がハマると思います。 総じて超優等生。 良いマウスです。
手全体の長さ: 180 mm
指の長さ: 75 mm
手のひらの横幅: 80 mm
持ち方: つかみ持ち
> ベストフィット
手全体の長さ: 170 mm
指の長さ: 70 mm
手のひらの横幅: 80 mm
持ち方: かぶせ持ち
> 大きさから勝手に懸念していたが、結果は大満足なマウスでした。 握ったときのフィット感が良く、それでいて大きくなく、握りやすいので取り回しも良い。 手が17cmより小さいと少し辛いと思うが、それ以上なら全員にオススメできるマウスだと思います。
手全体の長さ: 185 mm
指の長さ: 75 mm
手のひらの横幅: 110 mm
持ち方: つかみ持ち
> 背が高めのなので手のひらがべったりつく。 あと軽い