Pulsar — GAMING MOUSE
Pulsar [Pro Series] Jinggg-X Medium Gaming Mouse
- 53g
- 120.1×62.4×40.5mm
- 左右対称
- 無線/有線
- 8000Hz
- メーカー
- Pulsar
- 形状
- 左右対称
- 重量
- 53g
- 長さ
- 120.1mm
- 幅
- 62.4mm
- 高さ
- 40.5mm
- 接続タイプ
- 無線/有線
- ポーリングレート
- 8000Hz
- DPI
- 32000
- センサー
- XS-1 32K Flagship Sensor
- スイッチ
- Pulsar Optical Switch
- 素材
- プラスチック
- 価格
- ¥19,800
- 発売日
- 未設定
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REVIEWS 2
持ち方の内訳 つかみ 2かぶせ 0つまみ 0 2件中
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普段はlamzu mayaを使用している。
類似形状と言われているhts plus等は使用してきていない点はご了承いただきたい。
率直な感想としては少し大きく、逆ハがきつい。
特に小指の位置に少し困った。またマウス高さも私には高め。
マウス後部は跳ね上げがありリアバンプではないものの存在感がある。良いマウスではあるが人を選ぶと感じた。
「使い手を選ぶじゃじゃ馬」
言わずと知れた世界トップのレイズ使いであるJinggg選手とのコラボマウス
そもそもJinggg選手がHTSを愛用しているため、形状的にも
・卵型・全高40mm付近・強めの逆八の字・120mm付近のミディアムサイズが予想されていたが、やはり要素が本製品にも色濃く出ている
ただし、卵型でもかなり頂点付近の主張が強く母指球や小指球との接触感が強く、逆八の字も類を見ない程角度が付いている
HTSの要素がメインだが、頂点の主張の強さや逆ハの角度はScyrox V6に近い部分がある
前述の2要素は握り方や好みによってかなり評価が別れる部分だが、HTSやScyrox V6を好んでいた人はどストライクだと思う
私はつかみ持ちで指をかなり立てる持ち方をしているため前述の要素が見事にフィットし非常に扱いやすい
センサ位置はほんの少しだけ前目
クリック感はメインサイド共に歯切れがよい
サイドボタンはドーム型で、グリップテープをつけても段差がわかる程度に飛び出している
コーティングはサラサラ系のマットコーティングでグリップテープは要らなさそう
重さは53gと概ね平均値近くで、VALORANTでは好ましいとされる重さ付近であるが、逆ハや卵型のおかげもあってか全く重さを感じない(恐らく持ち方で力を入れやすくなってるおかげもある)
結論
つかみ持ちは1度試して欲しい1品
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