SteelSeries Sensei Ten
SteelSeries Sensei Ten
| メーカー | SteelSeries |
|---|---|
| 形状 | 左右対称 |
| 重量 | 92.00g |
| 長さ | 126.00mm |
| 幅 | 68.00mm |
| 高さ | 39.00mm |
| 接続タイプ | 有線 |
| ポーリングレート | 1000Hz |
| DPI | 18000 |
| センサー | TrueMove Pro |
| スイッチ | SteelSeriesメカニカルスイッチ |
| 素材 | プラスチック |
| 価格 | 未設定 |
| 発売日 | 2019/10/26 |
MouseLogではあなたのレビューをお待ちしています
SteelSeries Sensei Tenの使用感はいかがですか?
手のサイズや持ち方に合わせた詳細なレビューは、他のユーザーの参考になります。
User Reviews
使用体験をシェアしていただけませんか?
手のサイズ・持ち方・使用感を教えてください。マウス選びで悩んでいる方の大きな助けになります。
手全体の長さ: 185 mm
指の長さ: 80 mm
手のひらの横幅: 78 mm
持ち方: つかみ持ち
> 発売当初の2019年末頃から3〜4年ほど使用していました。長年Senseiを愛用していたため、当時は待望の後継機として非常に嬉しかったのを覚えています。 質感は当時の主流であったラバーコーティング仕上げですが、特にサイド部分の耐久性が低く、早期に剥げてしまう点が難点でした。ケーブルについてもRAWと比較すれば柔らかくはなったものの質感がチープであり、マウスホイールに関しては前作でも懸念のあったチャタリングがさらに悪化していました。 欠点は散見されるものの、形状の完成度は今なお色褪せません。いつか全く同じ形状のまま、現代の市場に見劣りしないスペックを備えた1台がリリースされることを心から願っています。