X2H CrazyLight Medium Gaming Mouse
X2H CrazyLight Medium Gaming Mouse
| メーカー | Pulsar |
|---|---|
| 形状 | 左右対称 |
| 重量 | 43.00g |
| 長さ | 120.40mm |
| 幅 | 65.00mm |
| 高さ | 39.00mm |
| 接続タイプ | 無線/有線 |
| ポーリングレート | 8000Hz |
| DPI | 32000 |
| センサー | XS-1 Flagship Sensor |
| スイッチ | パルサー光学スイッチ |
| 素材 | プラスチック |
| 価格 | ¥16,390 |
| 発売日 | 未設定 |
MouseLogではあなたのレビューをお待ちしています
X2H CrazyLight Medium Gaming Mouseの使用感はいかがですか?
手のサイズや持ち方に合わせた詳細なレビューは、他のユーザーの参考になります。
Recommend Mouse
User Reviews
使用体験をシェアしていただけませんか?
手のサイズ・持ち方・使用感を教えてください。マウス選びで悩んでいる方の大きな助けになります。
手全体の長さ: 190 mm
指の長さ: 80 mm
手のひらの横幅: 90 mm
持ち方: つかみ持ち
> 【環境】 Mousepad: Pd170/Aim1 叢雲 / AC+ Poron / Hyperion Xsoft Skate: Silver Fox / Obsidian Air / U9 Sensitivity: Valorant 1600 DPI / 0.085〜0.175 Grip: つかみ持ち(人差し指と中指の付け根を軽くつける) Accessories: Pulsar Supergrip / Arm cover (CW-X or Pulsar) 【レビュー】 現状、私にとって最もバランスに優れ、最高と言えるマウスだ。 CLシリーズの例に漏れずBQは非の打ち所がなく、クリック感も歯切れよく素晴らしい。Pulsar Opticalのクリック感は、これまでの同社製品とは一線を画す仕上がりである。センサー精度も極めて優秀で、ソフトウェアも直感的に操作できる。コーティングの質感も高いが、Blackモデルに関しては指紋がやや目立つ点だけ留意が必要だろう。 特筆すべきは「ケツデカ・幅広」という形状だ。手をすぼめることなくリラックスして握り込める。指の付け根をハンプに軽く添えるだけで、まるで球体を包み込むようなフィット感が得られ、腕全体を使った大まかな視点操作、しなやかなエイムにおいても、マウスを起点とした直感的な操作が可能になる。 驚くべきは、このフィット感と指先の自由度が両立されている点だ。これは類稀なる重量バランスの賜物であろう。 サイズに対して軽量であることはもちろんだが、特筆すべきは重心位置にある。グリップした際に感じる「球体の端」に重心が存在することで、手の中での自由な微調整と、マウスを大きく振り回す際の追従性が共存している。単にハイハンプかつ幅広なだけではこうはいかない。 唯一の改善点を挙げるなら、センサー位置がもう少し前目であれば、体感的な重心位置と一致し、完璧なフィーリングが得られただろう。 とはいえ、現時点で私にとって最高のマウスであることに一点の曇りもない。
手全体の長さ: 195 mm
指の長さ: 85 mm
手のひらの横幅: 80 mm
持ち方: つかみ持ち
> 手の平をがっつり当てて持ちたい方でくびれが少ないマウスがいい方には100点 自分の持ち方はかぶせつかみ持ちに該当すると思う。 母指球と手の平の外側で後ろのこぶをしっかり掴み、中指人差し指は立てる。 店舗で触れるのはminiの方ばかりなので参考になれば