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I'm a not reviewer, but a poet

Reviewed Mouses

★ ★ ★ ★ ★
TIER · BEST
最高評価
7 件
ZYGEN NP-01 Wireless (4K)

ZYGEN NP-01 Wireless (4K)

VAXEE
★ ★ ★ ★ ★
V3まで出ているNP-01Sとは正直握った印象が全然違うマウス。 NP-01Sがずんぐりむっくりになったイメージ。 数字の差以上に大きさを感じて"S"とは全く別のマウスとすら感じる 握り方にもよるがイメージは掌にマウス全体がくっつく感じでなぞり持ちにぴったりな印象 小さいが故に手の中で遊ぶマウスより 大きめなマウスでガッチリホールドできるほうが好きな筆者にはオーダーメイドマウスかと疑うほどに魂の形を感じるマウス 重量、スペック共に流石に型落ち感はあるが シェイプという評価だけで⭐︎5をつける noppo氏と奇しくも1ヶ月違いの同い年の筆者 これも何かの縁だと思い 勝手に意思を受け継いだ筆者は今日も壁の向こうの敵を撃つのだ 「とんでもないプレイが出てますよ、今!」
Pulsar TenZ Signature Edition Gaming Mouse

Pulsar TenZ Signature Edition Gaming Mouse

Pulsar
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最近pulsarが積極的にリリースしているプロモデルシリーズ。 Meiy、Susant兄弟、JessieVash 、Smith、Buzz、Staxモデルは一緒くたにPro SeriesでカテゴライズされているがZywOoとTenZだけは個別で分けられてる。 特に意味はないかもしれないが特別感を感じる。 TenZが実際に使っているマウス。 これが手元にあり実際に操作ができるこんな素晴らしいことはない。、 野球のグローブやサッカーのスパイクの様に、憧れの選手が使っている専用品が使える正にゲーミングデバイスにもこんな時代が来たのだ。 さて実際の所感については、 ・後方ハンプ型、所謂ケツデカマウス ・サイドはほんのり逆ハの字で幅は広め ・クリック部分は先端低め 手が18cmサイズの筆者には大きめに感じる。 実際店舗で握った時は全然しっくり来ないので正直買うつもりは全くなかった。 しかしArtisan、WootingのTenZモデルが出た事により揃えたいと言う悪魔的に欲求に勝てずコレクションアイテムとして購入した。 実際にインゲームで握ると意外や意外、かなりしっくり来る。 マウスが大きいが故に手で包まざる得ないがゆえの安心感、ホールド感。 小さいマウスあるあるの手の中で遊ぶ感じがなく、改めては自分は大きめのマウスが好きなんだと自覚した。 ちなみに持ち方は被せに近い"なぞり持ち"。 発売当初からデカいデカいと言われそんなに人気が無いマウスという認識だった。 皆がMINIサイズを熱望している。 筆者もコレクションアイテムで買ったはずが、実は魂の形をしたマウスだったのだ。 まさにTenZが俺で俺がTenZ。 極東で魂が混ざり合いエイムにも力が入る。 海の向こうで鳴潮をやるTenZに想いを馳せて筆者は今日もオーバーウォッチをプレイする。 ────オリーサ、今日もイケるか?
G-Wolves LYCAN 8K Wireless Mouse

G-Wolves LYCAN 8K Wireless Mouse

G-Wolves
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筆者にとって初めてのG-Wolvesのブラインドバイ参加 発送の時期になるとみんなが今か今かと待ち侘びるこの光景はまさにブラインドバイが故に起こる現象 デバオタ同士生まれる素敵な一体感である 握った感じはサイドが絶壁な印象で全長が短い割にはVV3Proとは1mmしか変わらないサイド部分が私にはフィットした またコーディングがさほどないため 私自身初めてのグリップテープを購入した ポジティブに考えたら鎧に引き合わせてくれた、そんなマウスだ 重量も約29gとかなり軽量 60gのマウスはスーパーライトと言われていた時代を完全に終焉に導くマウス これに慣れてしまったらもう他のマウスは使えないと逆に考えさせられたほどである G-Wolvesのセンサー位置は今、前に前に前進している これはG-Wolvesが提唱する指先センサー理論という一つの考え方でマウスに全然詳しくない私でも納得がいき感化された素晴らしい理論だった ライカンという狼が我が従者となり共に突き進むそんな思いで今日も右手を振る 所有マウスのポエムが全て投稿済みとなったため私がマウスログでポエムを書く最後のマウスとなりました 俺たちは旅に出た あるはずもないエンドゲームを求めて 俺たちは旅に出た またどこかで会うために
WLmouse Beast X Max Side Slits OMRON Opticals

WLmouse Beast X Max Side Slits OMRON Opticals

WLmouse
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Beast X Max 人はMaxという言葉に弱いかも知れない MadMax、AirMax、iPhone Max、Yamaha V-Max、JadeMax、IceMax、MAX鈴木…etc… 数々のMaxの中で今回紹介するのは WLmouseのBeast X Max 3種類のサイズがある内の1番大きいサイズのMax かのFinalmouseのクローンと言われたシェイプ 癖のない形状で色々な持ち方ができる柔軟なイメージ 1番大きいサイズではあるが僕のお手手のサイズでサイドボタン等違和感は全くない サイドは穴あきではありここは賛否両論あるが僕自身は握るポジションが固定できるからポジティブに捉えている グリップテープで塞ぐことはできるが今はサイドがフラットのモデルも出てる為気になるようであればそちらを勧める 超個人的にはWLmouseの設定あるビースト競技モードをオンにすると一時期話題なった20000FPSを叩き出すハイパフォーマンスモードが存在するのが厨二病感が満載で非常にWell バッテリーの残量と引き換えに8000hzかつ20000FPSを繰り出す!! ビーストォ!競技モードォ!!オンンンンー!!と心で叫び今日も画面の向こうの奴を撃ち込むのだ ちなみに過去にこれについてツィーツしたことがあるが滑り滑って0いいねなのは良い思い出
ZOWIE ZA13-C

ZOWIE ZA13-C

ZOWIE
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時代は変わってしまったかもしれないが APEXをやっていたなら誰もが憧れたあのSellyが愛用したZOWIEの名機ZAシリーズ 当時は親指をこねくり回していた筆者だがSellyに憧れてウィングマンのスキンを同じにしたり親指なのにハイセンシフリックをしていたものだ 閑話休題 時は流れ ふとしたきっかけでMNKに移行した筆者にはあのZA神話が脳裏に浮かんだ 俺もSellyになれるのか!? 気がついた時には既に手元にあった 握ると脳に稲妻が走るほどのフィット感 ケツがでかいが故に手のひらに収まる安心感はまるで母のよう 𝕏を開けば魑魅魍魎のZA信者たちが当時ありもしない無線のZAの幻影を追い続けていた理由が分かるし クローンマウスが全く出なかったのもありZA関連のMODが多いのも納得ができる正に最強シェイプである もし仮にZAシリーズをまだ触ってないが興味がありこのポエムに出会ってしまったなら 敢えて私はZAをお勧めしない 何故ならあなたも他の魑魅魍魎のデバオタのようにZAのシェイプに囚われてしまうかもしれないからだ 今日も𝕏で谺する… 「ZA最高!!ZA最強!!!ZA………!!!」
Razer Viper V3 Pro

Razer Viper V3 Pro

Razer
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Valorant用に開発された約束されたマウス。 サイズは大きめだが形が良いのか僕の手のサイズではそこまで大きさは感じない。 GProXSLと比較するとサイドのくびれが程よくあるのが恐らく大きさを感じない要因ではないかと思う。 個人的にはGProXSLでは押しにくかった奥のサイドボタンも難なく押せる。 クリック感は正直hitscanの方が好き。 これの方が安っぽい? ニトロファクトリーのQSBSに対応したことでマウスパッドに合わせて気軽にソールチェンジできるデバオタ必須のマウスになったのでは。 インゲームはフリックが強くなったと思わせてくれる良いマウスです。
HITSCAN HYPERLIGHT

HITSCAN HYPERLIGHT

HITSCAN
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とにかく軽い。約39g。 逆ハの字が無くてくびれも無いのが持ち方を強要せずグッド。 勝手なイメージですがVV3ProとGProXSLを足して小さくした感じかなと。 3395センサーと1世代前のセンサーですが、 これで困ったことはないです。 8kドングル使用で普段は4k運用ですがインゲームで充電切れで困ったことはありません。 僕の中ではGOD Tierです。
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TIER · MIXED
可もなく不可もなく
3 件
Logicool PRO X SUPERLIGHT

Logicool PRO X SUPERLIGHT

Logicool
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発売当時から憧れのマウスでMNKを始めるならこのマウスだといつもショーケース越しに見ていた いつか掴むぜBIG moneyと 妻への圧倒的な奉仕の結果 遂に手に入れた憧れのマウスは私には大きく手には合わなかった 2度目のMNK挑戦で挑んだAPEXは手も足も弾も出ず終わってしまった その後3年ほど日の目を見る事はなく3度目のMNK挑戦で使う頃にはスペックはとうに時代遅れ 当時は軽い軽いと持て囃されていた スーパーライトとは名ばかりの重たいマウスに変わってしまっていた デバイスオタクが一度は通るマウス ここで止まるか満足せずに次なるマウスを求めデバオタになるか、どちらかに分類されるだろう 少なくとも私の友人は今も壊れることなくスーパーライト1を大事に使っている 正にエンドゲームには相応しいマウスなのかもしれない 私はこのマウスに満足ができなかったおかげで皆々様のようなデバオタと出逢えたことが何より買って良かったと思えたマウスだ ちなみに兵役を終えた私のスーパーライトのスーちゃんは手放すことなく今も経費計算でArtisanの上を踊っている
Endgame Gear XM2 8k Gaming Mouse

Endgame Gear XM2 8k Gaming Mouse

Endgame Gear
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OP1 8kが小さく感じたのと僕の尊敬する四文字熟語の方が激推しかつデバカスで大活躍してた為購入。 形状は強烈な逆ハの字がきいており、絶壁のGPROXSLとは正反対というイメージ。 初めて握った時は逆ハの字による強烈な違和感で強制ギプスをつけている感じ。 数時間使うと一応慣れました。 マウスを持つと形状のためか必ず決まった位置で持てるのが強みのマウスと感じた。 例えるならmy boyのポジションを必ず良い位置で決めてくれるビキニパンツ。 ただその強烈な逆ハの字が仇となったのか、 常に手に負荷がかかっている感じがして、最終手首が痛くなってしまい使う頻度が減りました。
Endgame Gear OP1 8k Gaming Mouse

Endgame Gear OP1 8k Gaming Mouse

Endgame Gear
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デバオタが一度は通るであろう、 有線で8000hzをバッテリーなんて気にせずに無限に使うことができる遅延最強マウス。 ロマンしかないマウスで実際に強くなったと感じさせてくれる。 ただ僕には少し小さく、持ち直しの際に毎度ポジションが不安定になりパフォーマンスにも影響した気がした。 パンツで例えるならばポジショニングがままならないmy boyを不安に感じさせるトランクスパンツ。 vaxeeのマウスバンジーを使う事で有線のもたつく感じは多少緩和されるが、Valorantをローセンシでプレイする僕にはやはり無線で気兼ねなくブンブン振りたいためサブのサブになりました。 ちなみに今僕のop1はtokiryoさんのbase modで外側ZA13c中身op1 8kに転生してます。