Finalmouse Starlight X Nightfall
Finalmouse Starlight X Nightfall
| メーカー | Finalmouse |
|---|---|
| 形状 | 左右対称 |
| 重量 | 38.00g |
| 長さ | 124.80mm |
| 幅 | 58.90mm |
| 高さ | 39.50mm |
| 接続タイプ | 無線/有線 |
| ポーリングレート | 8000Hz |
| DPI | |
| センサー | Finalmouse F1 |
| スイッチ | Huano Blue Shell Pink Dot |
| 素材 | Carbon fiber super composite |
| 価格 | $179.00 |
| 発売日 | 未設定 |
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Finalmouse Starlight X Nightfall の使用感はいかがですか?
手のサイズや持ち方に合わせた詳細なレビューは、他のユーザーの参考になります。
User Reviews
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手のサイズ・持ち方・使用感を教えてください。マウス選びで悩んでいる方の大きな助けになります。
手全体の長さ: 173 mm
指の長さ: 75 mm
手のひらの横幅: 73 mm
持ち方: つかみ持ち
> 靴屋の新作マウス 初期ロットなのに、ビルドクオリティがいい、形が前より好き、あとホイールが前作より気持ち高くなっている気がする 地味だけどサイドボタンも押しやすくなった。 悪いところは、前作より重くなっている。 クリックの左右差がかなり酷い。 ビルドクオリティは確かによくなったが、大手メーカーよりいいかは怪しい。 TMRは、最初クリックを離したはずなのに入力が切れない感覚があり、不良品かと思った。 どうやら、リリースポイントがデフォルトだと、物理スイッチの離れたのと同時になっており、それが違和感の原因になっていたらしい。 リリースポイントを最短にいじったらかなりよくなった。 総評として、とてもいいマウス。 前作と比較して確実に進化しているが、 これまでの形のほうが好みの方は、ULXの後期型も全然あり。
手全体の長さ: 190 mm
指の長さ: 80 mm
手のひらの横幅: 81 mm
持ち方: つかみ持ち
> 王の帰還 元祖軽量マウスと言うと、私的にはここをまっさきに思い浮かべます。 形状ですが、発売前まではViperV4形状と言われていましたが、そこまでの底面のクビレはなく、また逆ハもそこまでない、後方は若干ViperV4に似ているものがあるが、どちらかと言えばGPRO形状かなと言った印象です。 現代の流行りに上手くFinalMouseの思想を溶け込ませた、秀逸な形状です。 手のひらへのサポートがあり安定感がUP、さらに指先での操作もしやすい形状で軽さも相まって思いどうりに操作ができるマウスです。 軽さは言わずもがな、今回はガッチガチの剛性で作られているため、マジでぶっ壊しに行くくらいに握らないとビクともしません。素晴らしい。その他メインクリックのグラつき等も無く私の個体は良個体と言って差し支えなさそうです。 サイドボタンはアホほど飛び出ているため、人によっては誤爆を嫌ったり主張が激しすぎて握りにくい等好みが別れるかと思います。 最大のセールスポイントのTMRですが、海外レビュアーの情報によると、開封後かなりの回数メインクリックを押し「慣らし運転」を行わないとクリック感が日々変わる不思議なものになるとの情報を仕入れていましたので、届いて1週間程度はずっと慣らし運転でした。 私の個体でも開封直後と1週間半使用した現在では、クリックの硬さが全く違い、慣らし運転が終わったものを使用していますが、かなり軽快かつレスポンスが素早いクリックに変わりました。 LogicoolのHITSと比べてかなり浅い所に設定できるため、現実問題使用できるのは、0.2から0.4の間かと思います。 それより短いと指を置くだけで反応し誤爆フィーバーとなります。 バッテリー持ちについてですが、平日3時間土日は5時間VALORANTで使用している環境下で週に1度充電出来ればまぁ問題ないかな程度にバッテリーの持ちはいいです。もしかしたらセンサーの最適化が進んでいるため電力消費が少ない等あるのかもしれません。 総評して、素晴らしいマウスと言わざるを得ません。 GPROアンチな私ですが、SUPERSTRIKEのX2もX3も両方買い試しましたが、SLXの方が現状感触がいいです。 おそらく今後はカラー違いが随時公式より発売されていくと思われますので、気になっている方は是非検討して頂ければと思います。 マウスのエンドゲームになりうる商品だと思います。
手全体の長さ: 185 mm
指の長さ: 80 mm
手のひらの横幅: 80 mm
持ち方: つかみ持ち
> 【形状】既存のFKベースの形状を刷新してGproとViper V4 Proの中間のような形状になった。ただFinalmouse形状の面影はあり指先操作がしやすい。一番大きい差は前側の逆ハの字がほぼなくて後部に高さが残っておりより手のひらのフィット感が増した。 【BQ】シェルがガチガチ、後部が凹まない、サイドが軋まない、クリックがぐらつかない、底面がふにゃふにゃしない、ホイールが歪んでない、エンコーダーがまとも、ホイールが真っ直ぐ取り付けられてる。 【持ち方との相性】手のひらのサポートが増したためつかみ持ちに適正はあるがどの持ち方にも対応できる。 【買った方がいい人】40gでTMR対応の靴屋の最新作これが欲しい人は買った方がいい。 【買う時に注意点】フリマの転売は高いので公式で買えるのならそっちがいい。TMRの設定のおすすめはツイートしてますので見てください。 【総評】 最高の形状、最高のBQ、靴屋の最高傑作。
手全体の長さ: 175 mm
指の長さ: 80 mm
手のひらの横幅: 80 mm
持ち方: つかみ持ち
> 形状変更しTMR式マグネティックスイッチを搭載しクリック作動点を変更可能になった! なにかと話題になるFinalmouse。もはや当たり前に感じる遅延を経て発送。さんざん遅らせた挙句いざ配送開始のポストは「Are you ready?」ギャグである。 冗談ではないがさておき、Finalmouseの1stロットといえば気になるBQ。個人的にかなり良くなっている感じ。サイドよく軋む印象だが硬い。 形状、現状1サイズでULXのClassicよりやや小さいくらい。長さ、幅からの比率で高くなっている。 真上からの形状はVV4P形状と言われているが底面側見るとVV4Pのような、くびれは見られない。かなり緩やかになっており個人的にGPRO形状に寄っている印象。くびれがない故ケツが大きくないのでマウスそのもののサイズが合うならば手のひらが窮屈に感じないと思う。逆ハもきつくないので薬指が窮屈になりにくい。 TMR式マグネティックスイッチはGPRO SSのような前重心にならず良い。 しかしながらハプティックのようなクリックのフィードバックはなく、あくまでもマイクロスイッチ。TMR MODEを使用し底打ち(0.4mm?)より短くするとカチッという感覚よりも早く入力されるため慣れるまで違和感が生じる。ここでどの製品を選ぶか選択できる。もっとデバイス各種選択の幅広がれ。 ホイールはULXから変わらず、私はやや滑るのであまり好きじゃない。 サイドボタン結構出ている。 ソールガイドなく申し訳程度の溝のみなのでソールを選ばずうれしい。すべてのマウスこれでいい。 バッテリー持ちも良くいい。 総合してかなりいいと思います。 形状も万人受け方向になっているし、TMR MODEも設定を詰めていって自分好みにできるはず。問題は価格高いのでおすすめを聞かれて出すのは微妙。やっぱりFinalmouseはオタク向けって感じではある。 未だFinalmouseを持たぬデバイス好きな者たちよ 深淵まで続くその沼 進む一歩を大きく進めてみないか?