持ち方つかみ持ち
手全体の長さ175 mm
トップシェルくそかっこいい!
ボトムシェルくそチープ!
BQ多少良くなっているかもだが普通に軋む!
SPEED(速い)
唯一無二のサーフェス
マウスソール相性での変化は他のガラスマウスパッドを置き去りにする。
(主観)
素材 硬い<柔らかい
面積 大きい<小さい 方が滑走が遅くなる
例 GLSSWRKS mouse skatesは汎用だがかなり柔らかいので滑走は遅くなる
特殊なサーフェス故に汎用ソールだと変化が激しく、ソール探しの旅に出ることができる。
面ソールで使用すると通常のガラスパッドっぽい。
凹凸が激しいため比較的にスピードよりになりやすい。
そしてなんと言ってもイラストの発色がきれいとてもきれい。
特に明暗が素敵。
エッジの処理的にやや腕に引っかかりを感じる
持ち方つかみ持ち
手全体の長さ175 mm
Sサイズでつまみ持ちならこれ
WLmouseのHuanに近く前方のメインボタン辺りが高いのでややHuanより大きく感じる。
くびれが割とあるのでつかみ持ちしやすい。逆ハはきつくないので人を選びにくい。
価格も求めやすいし、人にすすめやすくうれしい。
シェルの剛性も問題ない。
持ち方つかみ持ち
手全体の長さ175 mm
形状変更しTMR式マグネティックスイッチを搭載しクリック作動点を変更可能になった!
なにかと話題になるFinalmouse。もはや当たり前に感じる遅延を経て発送。さんざん遅らせた挙句いざ配送開始のポストは「Are you ready?」ギャグである。
冗談ではないがさておき、Finalmouseの1stロットといえば気になるBQ。個人的にかなり良くなっている感じ。サイドよく軋む印象だが硬い。
形状、現状1サイズでULXのClassicよりやや小さいくらい。長さ、幅からの比率で高くなっている。
真上からの形状はVV4P形状と言われているが底面側見るとVV4Pのような、くびれは見られない。かなり緩やかになっており個人的にGPRO形状に寄っている印象。くびれがない故ケツが大きくないのでマウスそのもののサイズが合うならば手のひらが窮屈に感じないと思う。逆ハもきつくないので薬指が窮屈になりにくい。
TMR式マグネティックスイッチはGPRO SSのような前重心にならず良い。
しかしながらハプティックのようなクリックのフィードバックはなく、あくまでもマイクロスイッチ。TMR MODEを使用し底打ち(0.4mm?)より短くするとカチッという感覚よりも早く入力されるため慣れるまで違和感が生じる。ここでどの製品を選ぶか選択できる。もっとデバイス各種選択の幅広がれ。
ホイールはULXから変わらず、私はやや滑るのであまり好きじゃない。
サイドボタン結構出ている。
ソールガイドなく申し訳程度の溝のみなのでソールを選ばずうれしい。すべてのマウスこれでいい。
バッテリー持ちも良くいい。
総合してかなりいいと思います。
形状も万人受け方向になっているし、TMR MODEも設定を詰めていって自分好みにできるはず。問題は価格高いのでおすすめを聞かれて出すのは微妙。やっぱりFinalmouseはオタク向けって感じではある。
未だFinalmouseを持たぬデバイス好きな者たちよ
深淵まで続くその沼
進む一歩を大きく進めてみないか?
CONTROL(遅い)
数少ないartisanのコントロール系
初動も切り返しも一定に抵抗ある感じ。縦横での違いはなさそう。
しっとりとした滑走感で止め重視。
アームカバーは、artisan手甲よりKIBUの表面が抵抗なさそう。KIBU裏面はめちゃくちゃ引っかかる。
もちろんステッチは低い。
BALANCED
NINJA FX キ83 SOFT パープル より速い (Faster)
artisan硬度でのmidよりは柔らかい。softとmidの中間くらい?
artisan midと違い背面ラバーのグリップは良い。
バランスにしたがスピードより?
アームカバー相性よくない気がするので素手で使用。ステッチが腕に擦れてやや痛い。
滑走と切り返し程よく抵抗感じるくらいで重たすぎる感じはない。
縦横での滑走感の違いはあまりない。
1番の欠点は入手が困難(国内代理店での取り扱いがなくなってしまった為)
キ83より速く、少しテクスチャを感じたい。なにより濃い紫の布マウスパッドが欲しいならこれ。
持ち方つかみ持ち
手全体の長さ175 mm
肉抜きもボトムシェルのみで人を選びにくい。
コーティングも悪くないと思うが黒は汚れが目立つ、ホイールもゴミがつきやすい。
ソールガイドは溝がある程度でソールを選ばないが肉抜きがあるためどこでも貼れるというわけではないかも。(面ソールなら基本的に問題ない)
良くも悪くもなく無難な感じのマウスという印象
持ち方つかみ持ち
手全体の長さ175 mm
Sサイズマウス探しているなら...
今買うんだったら他にもっとあると思う。
背が低く全長も短いため、かぶせ持ちは合わないと思う。
センサー位置がくびれの一番きつい部分でフロントめ。
今は8kポーリングレートに対応。
バッテリー発火する恐れがあるんでG狼を使うのは自己責任。
SPEED(速い)
[Pro Series] d4v41 Gaming Mousepad より速い (Faster)
布マウスパッドで最速かつ表面特徴に癖がないものを探しているなら
d4v41mousepadと初動、切り返しは同じくらいと感じるが滑走中はシルキーな分こちらの方が速く感じる。
硬度はカチカチで全く沈まない。
止めよりも滑り始めや滑走中の速さを重視。しかし、ガラスは嫌で布を使いたい人向け
背面ラバーのグリップも良いので安心。ただし、パッド自体が激重。よくあるハンガーで吊るのは落ちる。(しっかりしたものはいける?)
湿気に弱そう。私は感覚が鈍いのでそこまで感じないが、湿度で滑走変化してそうな感じがある。
SPEED(速い)
表面を一目見てわかる通りぼこぼこ。
これがdotソールで使用すると予想通りの振動があなたの手を襲います。
初動、切り返し爆速。
硬度はカチカチで全く沈まない。
背面ラバーのグリップもよい(メラミン化粧板)
面ソールでの使用を強くおすすめする。
BALANCED
NINJA FX ゼロ SOFT 橙 より速い (Faster)
零を経てやや早いものが欲しくなったらこれ
スピードバランスくらい?
カラーが深めの紫で最高&最高
滑り出し、切り返し軽い。零よりもスムーズ。止めもいい。
個人的にもっと評価されてもいい気がする。私が見えてないだけかも。
零とは違うがキ83もアームカバー相性は良くない。
artisan手甲でも引っかかる(そもそも零向け)
BALANCED
NINJA FX ゼロ SOFT ブラック より速い (Faster)
アームカバー (Arm sleeve)artisan手甲
黒は橙より若干遅め。
硬度MIDは沈み込みが少ない分、力んでしまった時の急ブレーキが抑えられる。
背面ラバーのグリップはお世辞にもいいとは言えない。
メラミン化粧板のデスクでしか試したことがないが、あまり相性が良くない。
マウスやパッド上部からの力ならマウスパッドが滑ることはあまりないと思うが、ステッチに触れた際の横からの力に対するグリップは非常に弱い
BALANCED
アームカバー (Arm sleeve)artisan 手甲
TenZモデルの零
カラーが赤というだけで買うべき最高のマウスパッドのひとつ
濃いめの赤で本当にかっこいいofかっこいい。
在庫あるのを見かけたら買え。
BALANCED
NINJA FX キ83 SOFT パープル より速い (Faster)
アームカバー (Arm sleeve)artisan 手甲
王道である。ある人にとって始まり、またある人にとっての終わりである。
ゲーミングとしてマウスパッドを買うにあたり必ずと言っていいほど候補にあがる1枚。
最初の街で売っているのに最高Tierの装備。これから道を進んでいく上でartisanというshopはいつでも最高の装備を用意してくれる。
その中でも、零はすべての装備に対して比較される1枚と言っても過言はないだろう。
より速い、より遅い、肌に対する質感は?、アームカバーに対しては?...
プロ、アマチュア含め使用経験の数は非常に多いと思う。"(元)使用者が多い"これだけで試してみる価値があると思う。
上記故にバランスに置きたい(個人的)
滑走の初動も軽く、切り返しも軽い。
テクスチャ感じるのでここが好き嫌い分かれるかも。
これでアームカバー相性が非常に悪く、気になるかは個人の感覚次第。
正直、肌でいいなら肌が一番と思う。(橙は黒よりマシと感じる)
アームカバーを使いたいなら、artisan手甲が正式リリースを待ちましょう。
→気になる点がここだけなので品質も高い、相談する相手も多い。買わない理由がない。
ステッチも低く、背面ラバーのグリップも良い(メラミン化粧板)
持ち方つかみ持ち
手全体の長さ175 mm
ワイヤレスが主流の中、ワイヤードのこのマウスをわざわざ選択する価値のある性能と形状を持っている。
形状は言わずもがなOP1形状。何といっても注目は超低遅延。
有線であるメリットはバッテリー持ちの心配がない。
デメリットは無策だと線が邪魔でありこれが最大の敵。
しかし、マウスバンジーや細い線へ交換したりで無線に近づけることができる。
また、Nitro FactoryさんのQSBSにOP1用があるのもかなり嬉しい。
快適に使用するならマウス以外にも必要になってくるためトータルでかかるコストは高くなる気もするが、どこまでこだわるか次第のためマウス単体の価格でみたらデバイス興味あるなら1台持ってても良いかと思う。
持ち方つかみ持ち
手全体の長さ173 mm
初G狼
ハイハンプ形状で超軽量がずっと気になっていて遅れてだが購入
ボトムシェルをソール部分のみ残し丸ごと無くすという斬新さ。しかしながら歪まない謎。
フロントセンサーでほんとに尖っている。
デバイスもかっこつけたいそんな方は一度試してほしい。
ハイハンプ形状、フロントセンサーはまさには頭を下げ脚に力を貯め獲物を捕らえんと前傾姿勢に構える狼なのだ
そんな狼を扱い真にlycan(狼男)になるのだ
持ち方つかみ持ち
手全体の長さ173 mm
発売ごとに話題になるVAXEEのハーフエルゴ形状の最新モデル
シェルの剛性カチカチで歪みや軋みの心配が全くないです。
マットなコーティングで特に滑りやすいとは感じません、汗や皮脂は少し目立つかもしれません。
クリックは固すぎず柔らかすぎずという印象。特にサイドボタンはかなり感触がいいです。
ドングルは円柱型でDPI,Hz,プロファイルの変更ができます。プロファイルの切り替えがドングルのワンボタンでできるのはいいですね!インゲーム中とそれ以外の時と切り替えることでバッテリー持ちをよくできるかと思います。
形状はハーフエルゴという特性上、左右対称に比べややハードルが高い印象がありますが、そこまで癖が強いというわけではないと感じるので試してみる価値はあります。(問題は気軽に触れる環境がないという点ですが...)
現在出荷されている分からはありませんがマウスソールの不具合からUnusual Way Sports製のソールを交換や別途送るなどの対応は誠実でした。
私がVAXEEマウスを初めて触りましたが、マウス自体のBQや企業としての対応からVAXEEが愛されている理由がわかると感じました。
持ち方つかみ持ち
手全体の長さ173 mm
ミディアムサイズ以下のマウスを探しているならこれは外せないかも
シェルは流石の金属製カチカチ。
WLmouseはbeast Xの初期しか触ったことないのでクリックがとても軽い印象でしたがHuanは軽すぎない気がします。(軽めではある)
ソールガイドがないのも汎用ソール民は特にうれしい点。
金属製48gでシェルに穴がないのも選びやすい。
かぶせ持ちはサイズもあって合う方は少なそう
液晶付きネコ型ドングルは表情も変えられてめっちゃかわいい
持ち方つかみ持ち
手全体の長さ173 mm
くびれがありマウス後方にやや膨らみがあるsmall~mediumくらいのサイズを探しているならおすすめ!
逆ハがやや効いているのでかぶせ持ちや薬指を曲げないと違和感があるかもしれない。
シェルはくびれ部分がややたわむ感じがするが通常使用では問題はなさそう。
カラーは白はホイールがパステルのイエローになっておりかわいい。
外箱は、まるでアートのようなデザインでおしゃれ。
価格も抑えてありそこもうれしいところ。
持ち方つかみ持ち
手全体の長さ173 mm
ただのファングッズではない
VV3を小さくしたイメージと言われるが、くびれは緩やかになっておりこっちの方が人を選ばなさそう。
それでも一回り小さいという表現の通りVV3のサイズだと大きいと感じる人にはいいサイズ。
BQは流石にpulsar製シェルはカチカチ、クリックも軽すぎず重すぎず丁度いい。
このマウスの醍醐味は何といっても推しのメンバーカラーを選択できるところでしょう。
しかし、ほぼ予約販売のみでしか入手が難しいのが難点。
持ち方つかみ持ち
手全体の長さ173 mm
マウス前方が低く後方が高い、センサーあたりの中央が細くつかみ持ちで非常に持ちやすいと感じる。
シェルは軋み等なく安心。
レシーバーが充電ドックにもなっており使い終わったら置くだけで充電されるのは楽。
サイドボタンが平たく大き目で押しやすい。
しかし、軽量マウスが流行りであることで65gという重量は重く感じる。
持ち方つかみ持ち
手全体の長さ173 mm
GPROSLやVV3くらいのサイズ感が好みなら1度は触ってほしいマウス。
大きめのサイズで47gとマウス選びの際によくみられる重量問題はクリアできそう。(もちろんある程度重たい方が好み等もあると思いますが)
シェルはしっかりしていて軋み等ないです。
背面のがっつり空いた穴は軽量化とデザインを兼ね備えていてここまでだと美しいすら感じる。内部へのほこりを気になる人向けへの配慮でシールが付属しているのもうれしいところ。
とはいえ、ソールを張れるスペースが激せまなので自由度がない。正直なところもっと広い方がうれしい。
逆ハがきつくないのでそこも人を選びづらい。
中央部が一番高いので手のひらが窮屈になりにくい印象。
持ち方つかみ持ち
手全体の長さ173 mm
発売から約2年経っても良いと思うマウス
逆ハ、くびれがきつくなく使い手を選びにくい万人受けする形状かと思います。
ただしサイズ的には大きくないため手の大きな方、かぶせ持ちの方は相性が良くないかと思います。
39gと軽量ながらシェルは特に軋んだりはありません。背面はがっつり肉抜きされていますが強く押さないかぎり大丈夫でしょう。
発売時期もあり現在では1世代前のセンサーです。
手が大きくないつかみ持ちの方には一度使ってみてほしいマウスの一つ。
私もv2にアップデートして発売してほしいと願います。
持ち方つかみ持ち
手全体の長さ173 mm
OP1と比べ逆ハが強めなので注意が必要?
とはいえ先端から中央あたりまでは細くこの形状が好みの方は多いはず。
軽いがシェルはメインボタン辺りが若干たわむ以外しっかりしている。
サイドボタンは小さめと感じる。前側はそこまでではないが、後ろ側は押しづらいと感じる。
3カラー展開で私は白に桜のような薄いピンクで非常にかわいい!
その他に紫と黒があり個性を出すカラーだけではなく黒の単色があるのは有難い。(所有欲の面で見た目の好みは外せないと思うのでシンプル好きも安心)
小さめ、先端が細い、つかみorつまみ持ちで指先でのコントロールを重視される方にはおすすめできます!
一部の正規取扱店ではデバイスレンタルサービスにて送料のみ負担することで実際に使用することができるので少しでも気になった方はチェック!
持ち方つかみ持ち
手全体の長さ173 mm
おもしろい!
とうとうマウスにもAP,RTを搭載したかと、新たなスタンダードを模索するかのようなマウス。
しかしその機構故か重心バランスが前めで同じ60g前後のマウスと比べても重いと感じるかと思います。
そしてメインボタンのHITSは従来のクリック感とはかけ離れた押し心地。正直かなり好みが分かれそう...
形状は多くの方が触れたことのあるGPRO SL。
私がSuperLightの形状がそこまで好きではない&前めの重心バランスでメインで使用するマウスにはなっていませんが、SL形状が好みで何より新しい技術として他マウスにないものを欲しい方にはおすすめできます。
持ち方つかみ持ち
手全体の長さ173 mm
重量61gとやや重めと感じるが重心バランスが良いのかそこまで重く感じません。
Mediumとされていますが他のマウスと比べても大きめではないかなと思います。
やや逆ハに後方が丸く膨らんでいるため少し人を選びそうな形状。
深めのつかみ持ちなどはかなり窮屈に感じる。浅めに持つ方が合いそうな感じです。
クリックはメイン、サイド共にしっかりしており軽すぎたりはしません。軽めのクリックで慣れている方はやや重いくらいかと思います。
カラーはマットなグレーと黒でシンプルに。小指側にBUZZのサインが配置されています。BUZZ選手を好きなら買おう
持ち方つかみ持ち
手全体の長さ173 mm
価格に対しいてのBQは...
しかし見た目のかっこよさは最高
背が高くない、逆ハがきつくないマウスが好み&見た目が好き(重要)ならおすすめできます。
なんだかんだ言ってfinalmouseはデバイスに興味を持ったら避けては通れない道かと思います。所有欲を満たしてくれるそんなマウス。
評価の星はこれに尽きるかも
持ち方つかみ持ち
手全体の長さ173 mm
VV3の形状はそのままに軽量化と性能UP
大きめではあるためややサイズ選びで悩むところ。
しかし、私自身大きいと感じますが浅めのつかみ持ちと形状が合っているのか今ではメインマウスとして使用しています。
個人的にかなり良かったのが付属のドングルが重くなりデスクの上での安定性が非常に良くなった事、LEDでバッテリー残量、現在のポーリングレート、dpiなどを見てわかるようになったのはうれしいです。
ただひとつ気になるのはクリック音がうるさいです。VV3よりも高音で響くようになったためよりうるさいと感じます。