Razer Viper V4 Pro
Razer Viper V4 Pro
| メーカー | Razer |
|---|---|
| 形状 | NONE |
| 重量 | 49.00g |
| 長さ | 127.10mm |
| 幅 | 63.90mm |
| 高さ | 39.90mm |
| 接続タイプ | 無線/有線 |
| ポーリングレート | 8000Hz |
| DPI | 50000 |
| センサー | 第 3 世代 Focus Pro 50K オプティカルセンサー |
| スイッチ | 第 4 世代オプティカルマウススイッチ |
| 素材 | プラスチック |
| 価格 | ¥26,980 |
| 発売日 | 未設定 |
MouseLogではあなたのレビューをお待ちしています
Razer Viper V4 Proの使用感はいかがですか?
手のサイズや持ち方に合わせた詳細なレビューは、他のユーザーの参考になります。
User Reviews
使用体験をシェアしていただけませんか?
手のサイズ・持ち方・使用感を教えてください。マウス選びで悩んでいる方の大きな助けになります。
手全体の長さ: 181 mm
指の長さ: 76 mm
手のひらの横幅: 81 mm
持ち方: かぶせ持ち
> 前マウス(MayaX)のホイールがチャタリングを起こしたので乗り換えするタイミングで様々なマウスをショップで試し、高スペックかつ握り心地のいいvv4pに白羽の矢が立ち購入しました。(迷った候補としてMini形状のhuan,2cやMayaX、V1) 購入し感じた点としてクリック部分と中央こぶ付近が高いことによる指と手のひらの安定感は前作同様良くかぶせ持ちの自分には合っていますし、ホイール部分のスムーズさやノッチの押し感は軽やかで自分の好みです。 弱点として様々なレビューの方で言われているスイッチ変更によるクリック音の増加もゲーム用途以外のマウスで慣れていたので私は気になりませんでした。 Webドライバや視覚的に設定の分かるドングルもあるので弱点が少ないマウスだと自分は思います。 まだ使用した期間が短く使用感が変わる可能性もあるので☆4とさせていただきます。
手全体の長さ: 18 mm
指の長さ: 8 mm
手のひらの横幅: 9 mm
持ち方: つかみ持ち
> 自分は深めのつかみ持ちorなぞり持ちがしっくり来る。それほど手が大きい方ではないけどクビレと傾斜の作りが絶妙でGPROよりも手の収まりが良い。更に持ち方迷子になり難い上、センサーの位置を意識しやすく、調子の良かった時の持ち方のエイムの再現性が高い。新技術のフレームシンクのお陰なのか前世代のRazer機種にあったモーションシンクの妙なヌルヌル感が減って直感的な操作がしやすい。ただ軽量化のせいかViper V3 Proからの乗り換え直後ではValorantのようなゲームでは慣れるのに時間がかかった。つまみ持ちユーザーや手の小さいユーザー以外はとりあえず最初の1台としておすすめできる素晴らしいマウス。
手全体の長さ: 190 mm
指の長さ: 80 mm
手のひらの横幅: 81 mm
持ち方: つかみ持ち
> 神形状が2年の時を経てアップデート
手全体の長さ: 190 mm
指の長さ: 90 mm
手のひらの横幅: 90 mm
持ち方: つかみ持ち
> 重さを気にする事がなく手に馴染み形として洗礼されているマウス 剛性も高く、クリック感も非常に良好 クリック音に関しては少し大きいため静音性はイマイチ
手全体の長さ: 198 mm
指の長さ: 90 mm
手のひらの横幅: 95 mm
持ち方: つかみ持ち
> v3を手放してから早1年 v2からv3デビューした彼は、全くの別人だった 私「前のあなたが好きだったのに…」 v3「俺は変わったんだ、もうv2のころの俺とは決別したんだ」 本当に別人のようだった、変わった彼を私は受け入れられず 早々に分かれてしまった。 あれから1年半、彼は相変わらずだけど そんな彼が実は本当はすごい マウスなんだと私は心のどこかでわかっていた… でも、私から分かれたのに 今更手を出すなんてことはできなかった。 彼はv4になって、v3から少しだけ変わっていたけど 外見は相変わらず それでもみんなからの信頼は厚く、愛されていた 変わっていないのは私だけ、今なら前とは違った感覚で彼のことを見ることができる 「心に決めたの、本当の彼と向き合うって」 v5まで待っても良かった ※結構使って評価を改めました、フレームシンクのすばらしさや否や 持ち方もこのマウスに合わせて矯正し、今やメインマウス入り なぜこのマウスが多くのユーザーに好かれているのかがようやく理解できました razer最高
手全体の長さ: 173 mm
指の長さ: 80 mm
手のひらの横幅: 80 mm
持ち方: つかみ持ち
> VV3の形状はそのままに軽量化と性能UP 大きめではあるためややサイズ選びで悩むところ。 しかし、私自身大きいと感じますが浅めのつかみ持ちと形状が合っているのか今ではメインマウスとして使用しています。 個人的にかなり良かったのが付属のドングルが重くなりデスクの上での安定性が非常に良くなった事、LEDでバッテリー残量、現在のポーリングレート、dpiなどを見てわかるようになったのはうれしいです。 ただひとつ気になるのはクリック音がうるさいです。VV3よりも高音で響くようになったためよりうるさいと感じます。
手全体の長さ: 185 mm
指の長さ: 75 mm
手のひらの横幅: 80 mm
持ち方: つかみ持ち
> なんかちげぇんだよな。なんちげ。 コブの形なんですかね。少し大きく感じる。 あと安っぽい感じが少ししてクリックがうるさい。 ソフトウェアgm過ぎる。
手全体の長さ: 171 mm
指の長さ: 78 mm
手のひらの横幅: 84 mm
持ち方: つかみ持ち
> 当方Valorantがメインで黒を購入。 ◆良い点 ・やはり良い形状です。逆ハ・くびれが絶妙なフィット感を生みます。またどちらもやり過ぎではないので、持ち方もある程度自由が利くと思います。 ・優れた重量バランスのおかげか、手が小さくて軽量かつ小さめマウスを好んでいた自分でも操作しづらさを感じなかったです。(大きめマウスの操作しづらさがが理由でViper V3 Proを手放したことがあります) ・適度に軽くハキハキとしたクリック感で、Valorantのタップ撃ち、2点撃ちといった撃ち分けがしやすかったです。 ◆気になる点 : ・重量バランスが優秀とはいえデカいはデカいし軽いマウスではないので、超軽量やミニサイズのマウスが好きな方は要注意です。 ・コーティングはやや滑る印象。個人的にはグリップテープが必要でした。 ・クリック感は素晴らしいがクリック音はかなり大きめ。カチッの高音域が非常に強く出ているため耳につく人がいると思います。 ・センサー位置がもう少し上だと良かったです。 変更の目玉である最新センサーについてですが、3395・3950の他マウスと比較したもののハッキリ体感できる遅延の差は感じなかったです。(3395のマウスと比較した際に気持ちポインターの動きに差があるように感じたくらい) 操作時の安定した動作は流石でした。 ◆まとめ : メインマウス確定です。 手が小さく軽いマウスが好きだった自分としては、約49g・形状そのままとはじめに知った時に「もう少し軽くて小さかったらなぁ」と考えてました。 しかし実際使うとそんな考えは吹っ飛びました。 体感しやすいのは形状の良さと非常に優れた重量バランスだと思うので、手が小さい方も一度店頭などで実物を手に取って動かしてみて欲しいです。